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あまりに澄んだ空気は
星の瞬く音さえも聴こえそう 冷たい夜風は僕の汚れたものを 凍らせてくれるだろうか サァァ―… 吹き抜ける一陣の風 心地の好いそれは 僕の瞳に突き刺さり 知らず知らずに 濡らす 零れだしたものに 君への想いをのせてみようか どさくさに紛れて 恥かしさに 涙して 君への想いを 零してみようか |
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「うん、泣いてるんだよ。」と言って
誰かを心配させたいくまぽんです。 >くまぽん
コメント遅くなってしまいすみません! 心配かけちゃうんですか(笑) でもそれも愛情のひとつの形かもしれないね。 僕はテレビを観るだけで涙目になってしまいます(笑) |
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